マイボトル580再入荷しました

従来のものと違いがあります。

人気のマイボトル580が再入荷したんですが、従来のものと少し違いがあるので、ご案内します。

サイズや、容量は同じです。

名称がマイボトル580からマイボトル580Nと変更になっています。

箱も違ってますね。

カバーが付属しなくなりました。

まず、大きなところではカバーが付属していません。

カバーは100円ショップのペットボトル用カバーなどが使えるので、お好きなデザインのものを使ってください。

カバーが同じだと、取り違えることが多いので、自分でわかりやすいカバーをつけることが多いみたいです。

ですので、付属しなくなったようですよ。

写真左が従来品、右が新しい商品です。


新しいマイボトル580(右)

ストラップが違ってます。

従来のストラップは金属のリングが付いていました。

また、ストラップを通す穴が少し小さくなっていました。

新しいボトルのストラップは金属のリングを使用していません。

リングが無い方が強度があるようで、リング破損することもあったようです。


ストラップを通す穴が大きくなったことで、ストラップを通すのが簡単になりました。

自分の好きなストラップをつけることができますね。

携帯と同じで、持ち運びのためでもあり、自分のものが区別できるようにですね。


中国では、この手の茶こし付きボトルを使ってお茶を飲む人がとっても多く、工場などでは休憩所などに置いておくと、誰のボトルかわからなくなってしまうんですね。

そこで、自分のものをはっきりさせるために、カバーとかストラップとかで区別させるようです。


日本ではこのボトルはそんなに持っている人はいないので、そんな心配ありませんけどね。


写真左が新しい商品、右が従来品です。

ストラップ違います

本体の厚みが違います。

本体は食品グレードのポリカーボネートを使っており、素材は同じですが、厚みが変わっています。

従来のものは69g、新しいものは78gになっており、13%材料が増えています。

実際に触ってみても厚みを感じます。

これはどういうことかというと、裏ブタを締めるときなど、強度がましているので、よりしっかり締まるんです。

裏ブタがちゃんと締まっていないと水漏れしてしまうのですが、よりしっかり締まることで、水漏れしにくくなります。


写真左が新しい商品、右が従来品です。

素材の厚みが厚くなりました。

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